私の小説

『いつかの君、まだ見ぬ人へ』

いつかの君、まだ見ぬ人へ いつかの出逢った人、そしてこれから出逢うまだ見ぬ人へ。人と人とが繋がる物語。 短編なのでサクッと読めます。 読む👉 ノベマ! キーワード:バトン小説・人生・恋愛・家族・友情・夢
私の小説

『猫神様はあしたの天気も知らない』

猫神様はあしたの天気も知らない 誰もが恋をし、恋に傷つき傷つけられ、恋に憧れ、理想と現実に思い悩む。そして、誰もが困難にぶち当たると「神様仏様」とつい神頼みをしてしまうもの。 恋が叶うと言われる野良神社に住む猫神様は、恋の願いを...
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『金魚姫と隠世の鬼灯』

金魚姫と隠世の鬼灯 あやかしは一生に一度しか恋をしないという。 しかしあやかしたちは、恋を語らない。 恋はおとぎ話か、それとも本当に存在するのか。 人もあやかしも、誰かを想う――。 人とあやかしの哀しくも美しい愛の物語...
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『あの頃の僕らは』

あの頃の僕らは 「あの頃は、よかったなぁ」 そう思い返しても、今更どうすることもできない。あの日、あの時、もし違う行動をしていたら、俺は、俺たちは一体どうなっていたんだろうか。 どうしようもないけれど、でもなにか満たされな...
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電子書籍『最終電車で逢いましょう』発売中!

最終電車で逢いましょう 人は出会いと別れを繰り返していく。ごくごく普通の日常の中で、彰子はいつも自分の選択に後悔してきた。恋愛、友情、家族、結婚、そして離婚。 女であり、妻であり、母でありながら、自分とは何かを考える。 いくつ...
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